中古冷蔵冷凍ウイングの中古トラック一覧(10台該当)

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    【】を購入したお客様の声

    step1

    R6年12月納車 熊本県A様

    車両は凄く良かったです。 遠方で現車確認行けなかったのでたくさん画像頂いてたすかりました。 納車の時洗車残し部分があったのが残念でした。

    ステアリンクより

    (フロント担当:ネウパネ)

    この度はありがとうございました! 洗車すみませんでした! これからもお客様に喜んでいただけるようスタッフ一同徹底していきます。

    step1

    たくさんの在庫から選ぶことが出来た

    R6年10月納車 福島県 様

    車両台数が多いので目的にあった車を選べる事と、担当者がトラックに詳しいし情報量が多いので大変助かる

    ステアリンクより

    (フロント担当:保谷)

    この度は、ご成約いただき誠にありがとうございます!今後もお客様にご満足いただけるよう、精進してまいります!車両台数も今後さらに増やす予定ですので、またお探しの際はステアリンクを宜しくお願いいたします。

    step1

    大満足

    R6年9月納車 東京都 様

    いつもながら、車両がとてもきれいにされており、納車時に渡される「車両評価」についても偽りが無いと感じ、安心して車を購入する事ができます。

    ステアリンクより

    (フロント担当:仲村)

    この度はご購入いただきありがとうございました。今後ともステアリンクを宜しくお願いいたします。

    開く

    冷蔵冷凍ウイングについて

    冷蔵冷凍ウイング車は貨物自動車の荷台形状の一つで、「箱車」とも呼ばれるトラックです。冷蔵冷凍ウイング車はパネルバンやアルミバンの側面を跳ね上げ、横から荷物が載せられます。側板と天井の一部を組み合わせた扉が跳ね上げられた状態が鳥が翼を広げた状態に似ていることから、「ガルウイング車」「側面開閉車」と呼ばれることもあります。ちなみに、扉自体をウイングや翼と呼ぶことも。冷蔵冷凍ウイング車の構造は、バンボディの側面を上下に2分割して下半分は平ボディのあおり戸のよう下に開きます。このため、上半分は屋根と一体で開閉するものが多いことも特徴です。上半分は油圧や電動モーター、紐やロープによる人力で開閉します。冷蔵冷凍ウイング車を製造販売しているメーカーは「パブコ」「日本フルハーフ」「日本トレクス」「東邦車輛などの国産トラックメーカーです。冷蔵冷凍ウイング車の金額は新車の場合は約2,000万円~、中古の場合は約500万円~が相場です。

    冷蔵冷凍ウイングの使用用途

    冷蔵冷凍ウイング車は「大型」「4tワイド」「3t・2tワイド」の3種類があります。多くの種類がある冷蔵冷凍ウイング車は、食料品や物資の運搬などで用いられていて、具体的には冷凍食品や冷蔵商品など温度管理が必要な場面で活躍するトラックなのです。冷蔵冷凍ウイング車はそのお仕事には欠かせないトラックで、運送業や運輸業、製造業など日本のインフラを支えている業界で人気があるトラックです。

    中古の冷蔵冷凍ウイングを選ぶポイント

    中古の冷蔵冷凍ウイング車を選ぶポイントとしては、最初に冷蔵冷凍ウイング車のサイズを確認しましょう。冷蔵冷凍ウイング車の寸法は、「大型:長さ12m前後・幅2.5m前後・高さ3.8m前後」「4t:長さ8.6m前後・幅2.5m前後・高さ3.5m前後」「2t・3t:長さ6.5m前後・幅1.9m前後・高さ3.5m前後」が一般的です※製造メーカーや車種によって荷台寸法は異なります。中古冷蔵冷凍ウイング車の販売年式は今から約10年前、走行距離は平均20万キロ代、価格相場は500万円台が主流となっています。